2026-05-09

オバケ「322の下絵でごじゃる」
管理人「ちなみに最後のコマで奥にいるふたりはさて誰でしょう?」
2026-05-09

オバケ「いま、322を描いてるのだ」
管理人「偉い偉い…っていうか、ひどい絵だねこれ…」
2026-05-05

オバケ「ゴールデン・ウィッグの内に終わって良かったのだ」
管理人「は?ウィークね。金髪のウィッグか?」
2026-05-03

オバケ「あ、グレー部分を入れるの忘れてるのだ…」
管理人「ほんとだ見ずらいなぁと思ったら線だけだね」
2026-05-02

オバケ「今日は草介くんと八奈ちゃんの絡みですなのだ」
管理人「ほほぅ…。」
2026-05-01

エックスの方…、見てくださってる皆さまありがとうごじゃります。
そう…。すっかり手書き…しかも下書きだけで続いてますのだ。
みんなぁ、手抜きしているだけに見えちゃうかもしれないけど、
手書きって実は大変なんよ。
キャラの位置や大きさとの微調整したくても動かないんよ(当然)
だから…どうしてるかというと…ふふふ。
下書きなのに一から何枚も書き直してるのだ。(なんだこれ…)
2026-04-18
Xでも話題にしたのじゃが、PCをねぇ、家族と共有になったのね。
でね、あ、ごめんね、話長くなるけどいい?
んでね、最初はぜんぜんノンプロブレムだと思ってたんだけど、
想像以上に絵を描くのムリだったのだ。
まず、自分の順番がいつ来るのかわからない。
そして、次が一番問題なんじゃけど、
絵を描く用にセッティングした機材を一度ぜんぶ外してあるのね。
だって普通に使うには邪魔なだけだもんね。
だから交代したら
さて…
絵をかくセッティングに戻すだけでも30分くらいかかる…
「あ、だめだこれ」ってわけですわ。
そんなわけで デジタル絵をほどよくあきらめまして
手書きでエックスにまんがをアップし始めましたのだ。
しかしこれがまた 大変で… デジタル作画というぬるま湯に使っていたのを
痛感したね。
デジタルの時は ほぼ毎日か、一日おきに描けてた。
でも手書きだと今回の朝雲さんのサプライズ編をかくだけで半月かかってるのね
まぁ…ロボットを出そうとしたのが遅くなった原因じゃけどね(難しすぎ)
ってなわけで、新しいパソコンがわしの手元に来る日までは
手書きでがんばるよ。
2026-03-06

過去作品を、AIに動画にしてもらうというシリーズ。
その三つ目をアップしました。
なんというか、AIさんのアレンジ…
わかってるね~このAI(笑)